LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜
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12年2月下旬発売予定
メーカー:千値練
価格:399円

全5種+シークレット1種
・チョッパー
・ヒルルク
・フーシャ村村長(ウープ・スラップ)
・ゲンゾウ
・ゼフ


今弾は過去編から個性的な(帽子を被った)キャラがラインナップされています。

03b7acb9.jpeg でけぇええw

ゼフの青天割料理人帽高さ18センチもあります。うぇうぇw 
サーチ(※ブラインドボックスで中を見ずに中身を探る行為)余裕です。一番重いのがこれですw

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 10日発表されたオリコン本ランキング(14日付)によると、4日に発売された尾田栄一郎さんのマンガ「ONE PIECE(ワンピース)」(集英社)のコミックス64巻が201万8000部を売り上げ、コミック部門で初登場首位を獲得週間売り上げの200万部超え記録を、60、61、63巻に続く4作目とした。また今回で50巻から15作連続で首位を獲得しており、同シリーズが持つ「シリーズ連続首位獲得最高記録」を更新した。同記録は、本ランキングの全部門の中でも最高記録。

 また、4日に発売された同シリーズのキャラクターフィギュアが付属する「ONE PIECE WCF(ワーコレ) コンプリートフィギュアブック」(集英社)は3万3000部売り上げ、総合部門で3位を獲得している。

 コミック部門ではそのほか、岸本斉史さんのマンガ「NARUTO-ナルト-」のコミックス58巻が70万5000部売り上げ初登場2位、空知英秋さんのマンガ「銀魂-ぎんたま-」のコミックス42巻が20万3000部売り上げ初登場3位にランクインしている。

(毎日新聞デジタル)


最新64巻、初週実売は201.8万部 4作連続Wミリオン
 史上最高の初版発行部数400万部として注目されていた尾田栄一郎氏の人気コミック最新巻『ONE PIECE 64』(11月4日発売/集英社)が、週間実売では201.8万部を売上げ、11/14付オリコン“本”ランキングコミック部門で首位に初登場。60巻、61巻、63巻に続くシリーズ通算4作目の週間実売200万部超えとなった。

 今回で50巻(2008年6月発売)から続く「連続首位獲得数」を15作連続とし、同シリーズが持つ同ランキング全部門における「シリーズ連続首位獲得最高記録」も更新した。前週11/7付で63巻が累積売上300万部を突破し、シリーズ合計7作(57巻~63巻)にわたって累積売上が300万部を超えており、最新巻のさらなるセールスにも期待がかかる。

 関連本も好調で、同作のキャラクターフィギュアが付いた『ONE PIECE WCF(ワーコレ) コンプリートフィギュアブック』(11月4日発売/集英社)が週間3.3万部を売り上げ、BOOK(総合)部門で3位に入った。

 今週のコミック部門はほかに、2位『NARUTO-ナルト- 58』(岸本斉史/集英社)、3位『銀魂-ぎんたま- 42』(空知英秋/集英社)らジャンプコミックスをはじめとする最新巻9作がTOP10内にランクインしている。

(オリコン)


そいつぁ~すげーや。


【原作ネタ】 カラーで見るSBS 【64巻】
【フィギュア】 WCFコンプリートフィギュアブック特典 ワーコレ スペシャルver. ルフィ&ロジャー 【レビュー】

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ウィキペディアの他言語リンクを利用して、日本のコンテンツ普及度を調べたというアスキー総合研究所所長 遠藤諭さんのコラムのご紹介。

Wikipediaでわかる日本コンテンツの“クールジャパン度”

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 Wikipediaは、ご存じのように利用者によって作られるネット上の百科事典である。これの便利なところは、1つの単語や事柄に対して各言語のページが作られていて、その意味や捉えられかたについて、各国・各地域での違いが分かることだ。画面の袖にある「他の言語」をクリックするだけなので、少なくともその言語のページを閲覧することはできる。

(中略)

 このWikipediaの他言語版だが、日本語や日本の事柄についての解説があるということは、その言語を使っている人たちに対して、説明に足る価値が生じているのだといえる。単純にある単語がその地域に広がっているか否かに関しては、検索数やリンク数、ウェブマーケティング的なツールのほうが調べられるだろう。だが、Wikipediaに項目があるということは、語句が咀嚼されて、その言語の一部として同化していることを表している。そういう特別な意味が、Wikipedia各言語版にはあると思う。


<他言語展開コンテンツNo.1は『ドラゴンボール』と『ONE PIECE』>

 さて、こんな話を書いているのは、日本のコンテンツの海外への広がりについて調べていたからだ。いろいろなアプローチを試している中で、簡単なプログラムを書いてWikipedia日本語版の全項目について、他言語でのページ作成状況を集計してみたのだ。下の図は、分かりやすい例として『ドラゴンボール』などの日本のビッグタイトルや『初音ミク』、『萌え』などのコンテンツ関連語、いまどきの一般的のコンテンツの例としてTBS系のアニメ番組について拾い出したものである(オタク系が充実していますからね)。

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