LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜 日記
ONE PIECEのBLOG、略してLOGPIECE。 ワンピースフィギュアを飾って楽しんでます。

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北米版の週刊少年ジャンプ「Weekly SHONEN JUMP Alpha」(電子書籍 ※アメリカ及びカナダ在住者のみ購読可能)の3月19日号と3月26日号に栄ちゃんのインタビューが掲載されています。インタビューはジャンプフェスタ2012の際に行われたものらしいです。
この記事は、アメリカ育ちの日本人インタビュアーが英訳編集したものを私がテキトーに翻訳して再び日本語に戻しているので実際のニュアンスとずれているかもしれません。ただし、インタビューの内容自体は、今までのインタビューや対談の内容とほとんど被っているため、大きな誤訳はないと思います。

原文打つのは面倒くさい(ぁ

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インタビュアー(I):ONE PIECEにはたくさんのユニークな海賊が登場します。いつどのようにして海賊漫画を描くことを思いついたのですか?

尾田(O):小さな頃からずっと海賊が好きだったから。子供の時、『小さなバイキングビッケ』というアニメが本当に好きだった。それはバイキングに憧れ、バイキングになることを夢見る小さな少年のお話。僕がONE PIECEを構想するにあたって海賊を調べていた時、バイキングが海賊の種類の1つだと理解した。僕はビッケみたいに、船員に友達がいることは素晴らしいと思ってる。最適なたとえじゃないかもしれないけど、ビッケの精神は僕の作品に生きている気がする。

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楽しいな~~ww


とりわけ、ハンコックの女ヶ島編の衣装ダウンロードコンテンツ)は揺れます(重要)

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※これは3月22日から翌日朝のうちに起きた出来事。私の居ぬ間にやる夫が働いていたようです。


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注)忙しいだけです。

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※3月22日のアクセス解析リンク元集計

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初の展覧会「ONE PIECE展」の開催を記念して、特製スクリーンセーバーが期間限定で無料配信されています。

原画イラストを使用したスクリーンセーバーは”世界史上初”なのだとかw
DVD公式サイト(https://ssl.avexnet.or.jp/mailmag/onepiece/)で配信されている「仲間が増えるスクリーンセーバー」の第1弾で既に原画イラストは使用されているような・・・w
※実際に確認したところ原画ではありませんでした。よって、世界史上初(笑)。
※と思いきや、Mekke!で配信されていたスクリーンセーバーで扉絵原画使用されているのを思い出しました(ぁ よって初ではないです。

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628話の扉絵をモチーフにしています。日付と時計の表示の他、主要キャラの誕生日も表示されるそうです。

配信はこちら→ http://www.shonenjump.com/j/sp_opten2012/index.html


新世界編公式壁紙
新世界編公式壁紙その2

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現在アニメイトで開催中のジャンプフェアで、ジャンプフェスタ2012のオリジナルグッズの電伝虫メジャーを仕方なく買ってきました(ぇ
通常で800円という時点で高いのに、このJFオリジナルのものは1,200円というボッタクリ価格になっており、コレクションしていなければまず買わないだろう代物です。おかげで、500円毎にもらえるフェア特典を2枚ゲットしてきました。

特典の「原稿封筒風 袋入りカラーシート」は全40種でワンピ絵柄は3種ですが、中身は選べません。1枚でもワンピ絵柄を引く確率は3/40=7.5%。

といっても、私のワンピ愛を持ってすれば引き当てることは容易いことですから(キリッ


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ほらね。


※もう1枚はジャンプSQの「放課後の王子様」。

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音楽雑誌「サウンド&レコーディング・マガジン」4月号(3月15日発売)には音楽クリエイターの中田ヤスタカさんと栄ちゃんの対談が収録。先日発売された「メンズノンノ」4月号に収録されたものと同じ対談ですが、そちらは一部抜粋で、本誌収録の内容がほぼフルサイズ(テキスト3ページ分)となっています。つまり、対談記事目当ての場合は本誌を買えば十分ということです・。・

【MEN'S NON-NO 4月号】 尾田栄一郎×中田ヤスタカ 対談

お互いジャンルは違えど、人気作品を生み出すクリエイターであるお二人の「モノ作り」をテーマにした本対談では、考え方やモチベーションの持ち方などの共通点が次々と明らかになっていきます。

<「ONE PIECE」について語っている部分を一部抜粋>

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