LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜
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Yahoo!オークションはログイン状態でホームページに入ると、アカウントの落札傾向を判断して”オススメのオークション”が表示される仕様です。

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このように表示されるわけです。どうやらONE PIECE 0巻の出品のようです。クリックしてオークションページを見てみると・・・


5e88c396.jpg


30万円也



(;゚Д゚)

(;つД⊂)ゴシゴシ

Σ(;゚Д゚) (あの秋の夜の夢の二度見)


【商品説明】

「発送はメール便、80円の予定です。」


工エエェェ(´д`)ェェエエ工


オークションページ

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最近、電車に乗ると、スーツを着たサラリーマンが『週刊少年ジャンプ』を手にしているのをよく見る。しかも、みんな30代後半~40代に見える人ばかり。なんかジャンプの読者層って上がってない? と思ったので、さっそく発行している出版社に聞いてみました

発行もとの集英社に、「えーっと、ジャンプの購入者の年齢層は上がってませんか?」と聞いてみたところ、「弊社では、購入者に関してのデータは一切把握しておりません(広報談)」とのこと。すげないお返事に、疑問は解消されず。

そこで、次にフリーの漫画編集者さんに同じ質問を投げかけてみました。
すると「ジャンプの読者層が高年齢化したなんて今さらです。前から高年齢ですよ」と。
「でも買っているのはちゃんと“少年”のはずですよ。もし、30代後半~が多く感じるとしたら読者層である子供の絶対数が減っているので、昔からの読者が際立って見えるだけではないでしょうか。子供と30代後半の人口を比べてみれば、その差はわかるはず」という回答。なるほど! そうかもしれない!!

調べてみたところジャンプ黄金時代といわれる発行部数600万部を超えた1991年に、18歳だったとしても、今年38歳。その頃はちょうど団塊ジュニアと呼ばれる人々が生まれた第二次ベビーブームで、1973年の人口は約203万人。現在、15歳の人口を比べると約106万人。そして2010年のジャンプの発行部数は約277万部。数字だけを見ても、もし15歳から買い続けている1973年生まれが一部残っていたとしても、比率的には多くなってしまいますね。こうしてみると、読者層が高年齢化しているのでは? という疑問は、どうやら人口が多いためにそんな気がしているだけのよう。

ワンピースやこち亀など、長期にわたって連載している連載を読みたいために読み続けている高年齢読者もいるのではないでしょうか

(Excite Bit)


私は普段電車を利用するので駅のキヨスクや本屋でジャンプを買うサラリーマンをよく見かけます。反対に”少年”が買うところは5,6年も見ていない気がします。要は場所と時間帯なんでしょうけど。
「ジャンプ」の年齢層の移行は少年ジャンプ(少年)→ヤングジャンプ(青年)→ビジネスジャンプ・スーパージャンプ(壮年)てな感じでしょうが、「どれも全部読む!」という私には関係のないお話〆

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近日放送予定のワンピ関連の番組

8月20日(土)9時 フジテレビ 「土曜プレミアム」

【内容】
「エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち」
TVアニメ「ワンピース」の劇場版第8弾”アラバスタ編”が地上波初放送。今放送は劇場版に新たな映像を加えたスペシャルバージョン。

※ご案内は地上デジタル放送です。テレビ局はNHKと民放5局です。
シャボンディ諸島で放送される番組情報ですので、お住みの地域の放送と異なる可能性があるのでご注意下さい。網羅するつもりはないので、絶対見逃したくない方はご自分で調べておくんなまし・。・
※この記事はご案内の番組が放送後、しばらくすると手動(←もちろん私の)で消滅します。。

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3日間で約1万5000人ものコスプレイヤーが参加すると言われているコミケ(コミックマーケット80)。夏と冬の年2回の開催に合わせて、同人誌出店者たちは寝る間も惜しんで作品作りを行っているという。同様にコスプレイヤーたちも、この日に向けて衣装を制作したり、理想の体型を維持することに余念がないようだ。

会場の東京ビッグサイトの中庭と駐車場に設けられた「コスプレ広場」は、華やかなコスプレイヤーたちと、ベストショットを収めようというカメラマンで大賑わいであった。

実は記者(私)がコミケを取材したのは、開催2日目が初めて。1日で約15万人以上の人手が予想されるとは知りながらも、半ば軽い気持ちで出かけて行ったのだが……。入場は容易にできたものの、目的地にたどり着けない。

まずは東ホールに入ろうにも、長蛇の列で、たどり着くのに50分近くかかってしまった。しかもすでに汗だく。暑いのは外だけかと思ったら、人の熱気が外気を上回っていたのである。

さらに、中庭と駐車場に設けられたコスプレ広場では、カメラマンの多さに驚いた。会場内は常に行列が出来ており、どこへ行くのにも列を進まなければならない。しかし、コスプレイヤーとカメラマンが多すぎるために、コスプレ広場も人でいっぱいに。撮影で混雑すると、どこからかスタッフがやって来て、カウントを始めるのだ。

「では、あと5秒で解散して頂きます。5、4、3、2、1、ゼロ! では一旦解散してくださーい!」。スタッフがアナウンスすると、その場は解散となり、コスプレイヤーは休憩をするか移動しなければならないのだ。

解散を命じられても、再び撮影の輪ができ、混雑するとまた解散。これの繰り返しである。なぜそうまでして撮影をするのかといえば、やはりコスプレイヤーたちの仮装が魅力的であるためではないだろうか。

コスプレイヤーは自分のお気に入りの作品のキャラクターに成りきるために、キャラの衣装を忠実に再現している。見た目だけでなく、細部にまで手が加えられており、こだわりのすごさを感じさせるものばかりだ。

撮影に参加した結果、カメラを構える人たちの気持ちの一端を、垣間見た気がした。とにかく、コスプレイヤーとコミケ出展者の皆さん、お疲れさまでした。

(ロケットニュース24)

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テレビ東京 「サキよみジャンBANG!」 BLEACH連載10周年SP 8月12日放送分

jumbang091.jpg とあるビルの一室

番組では連載10周年を迎えた「ブリーチ」を特集。一護の声優・森田成一さんが案内する”森田ツアー”を決行しました。番組で「とあるビルの一室」と紹介され、ツアーで最初に向かった場所は、フィギュアーツZEROの製作現場でした!

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