LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜 日記
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スマホ向けアプリ「ONE PIECE トレジャークルーズ」(通称:トレクル)の話題です。今年も12月になってクリスマス仕様のキャラクターが新登場しています。今回は「モネ」と「しらほし」が登場し、そして最もクリスマス・スピリットを感じる「チョッパー」は20日からガチャ排出となるようです。

ホワイトクリスマス・パーティ モネ



ホワイトクリスマス・パーティ しらほし


しらほしがミニスカートを穿いています!!


穿いてない方が良いと思います!!!


妖術〝フクフクの術〟っ!!(トレクル Ver.)
Gasha Portraits「トレジャークルーズ ドキッ!夏の娘」スペシャルセット 発売 
【トレクル】 新登場のカリファが完全に○○な件 
【トレクル】 ナミが超進化するらしい!
【トレクル】 トレクル ゲーム内に 尾田先生 降臨!!
【トレクル】 花見デートのシャーロット・プリンが新登場
【トレクル】 Xmas 新キャラのイラストが素晴らしい件
ONE PIECEトレジャークルーズ 1億ダウンロードを突破する

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BANPRESTO WORLD FIGURE COLOSSEUM 10th ANNIVERSARY」の公式サイトにて出場作品の原型が公開になりました。ワンピース部門(造形王頂上決戦)は昨年の優勝者である韓国のGORAESH氏が唯一の海外勢と参加する形になりますが、出来上がった原型を見ると、日本の原型師たちの造形レベルが高すぎて、差がはっきり出てしまったように見受けられます。


VAROQ(日本)〜モンキー・D・ルフィ〜



P.O.Pと題材が完全に被ってしまったルフィ太郎。表情はP.O.Pがモチーフになっている原作シーンを再現しているのに対して、こちらのルフィはニヒルな感じの笑みにアレンジされています。口にくわえた楊枝は、P.O.Pの場合は太くて茶色いために葉巻のような感じになってしまっていますが、こちらのルフィは彩色後にどう見えるか、注目のポイントです。

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栄ちゃんと集英社の協力により熊本県が進める『ONE PIECE』熊本復興プロジェクトのもと、県内に設置が進められている麦わらの一味の像の2体目と3体目となるサンジ像(益城町)とウソップ像(阿蘇市)の除幕式がそれぞれ7日と8日に行われ、お披露目となりました。設置場所となる益城町と阿蘇市は地震の被害が特に大きかった地域です。

(画像:ONE PIECE公式インスタグラム、時事通信、西日本新聞)


サンジ像(益城町/ミナテラス)



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日清カップヌードルCMの「HUNGRY DAYS」シリーズのワンピースコラボ第3弾「ビビ篇」が7日から全国でオンエアになっています。第1弾、第2弾の「ゾロ篇」「ナミ篇」のシリーズ累計動画再生回数は3500万回を突破しているのだとか。

最新作の「ビビ篇」では、父親の仕事を手伝うために転校することになったビビと麦わらの一味の友情が描かれています。なお、アラバスタ編の現代版パロディになっていることから、ロビン、フランキー、ブルックはまだルフィ達と連んでいない設定に変わっているようです。残念ながら本編には出てきませんが、ビビのキャラクター紹介によると、「魅惑のメマーイダンス」を文化祭で披露したことが本人の中で黒歴史になっているとのこと。それは間違い無いでしょうw


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「姉さん、事件です。」

【年間本ランキング】アニメ人気で売り切れ続出『鬼滅の刃』が初の年間1位

 『オリコン年間コミックランキング 2019』の「作品別」では、吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)の『鬼滅の刃(きめつのやいば)』が、期間内売上1205.8万部を記録し、シリーズ初TOP10入りにして初の1位を獲得した。

 本作は、『週刊少年ジャンプ』で連載中の作品で、人喰い鬼の棲む世界を舞台に、家族を人食い鬼に惨殺された炭売りの少年・竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、唯一生き残ったものの鬼になってしまった妹を人間に戻すため、また家族を殺した鬼を討つために旅する物語。4月からスタートしたテレビアニメが人気に拍車をかけ、原作コミックの売上が拡大。単巻での週間ランキング1位はまだないものの(最高位は最新17巻の2位)、全巻の売上が激増。作品別の月間コミックランキングでは、4月に初TOP10入りとなる5位にランクインして以降、毎月上位をキープし続け、8月には初の1位となり10月まで3ヶ月連続で1位を獲得している。

 『オリコン年間コミックランキング 2019』の「単巻」で1位を獲得した『ONE PIECE』の著者の尾田栄一郎氏は、「最近はいろんな人から今ジャンプ面白いねって言われます。『鬼滅の刃』の盛り上がりはもちろん、ジャンプは今若い作家さん達が熱をおびてます!!」とコメントしている。尾田氏も『鬼滅の刃』の昨今の勢いを感じているようだ。

 その他同ランキングでは、昨年の年間8位に初TOP10入りした『約束のネバーランド』が、初のTOP5入りとなる4位に上昇。上半期同ランキングで初のTOP10入りした『五等分の花嫁』、『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』、『転生したらスライムだった件 コミカライズ作品』が、年間でも5位、9位、10位と初のTOP10入りを記録した。

オリコン


オリコンのコミック売上げ集計が開始されて以来、『ONE PIECE』が11年連続でキープしてきたシリーズ別1位の座が連載が続いているうちに奪われることがまさかあるとは。

例によって、今年メディアミックスされた作品が既刊の売上アップに伴ってシリーズ別ランキングに新登場しているわけですが、『鬼滅の刃』の勢いはとてつもないものでした。これまでに『進撃の巨人』『七つの大罪』『僕のヒーローアカデミア』などがメディアミックスなどの勢いで、1位に迫ることはありましたが『ONE PIECE』を抜くことはありませんでした。それを『鬼滅の刃』が成し遂げたというのは、週刊少年ジャンプの読者としては不思議な感じです(内容は王道漫画ですが、ジャンプの中では『約束のネバーランド』と同じような立ち位置の漫画なので)。

ただし、これは瞬間最大風速であり、単巻の売上を見ての通り、『鬼滅の刃』のコミックス購入者が『ONE PIECE』を上回ったわけではありません。単巻売上げランキングの1位は依然として『ONE PIECE』がキープしていますし、単巻TOP3独占も12年連続で記録を更新しています。シリーズ別の1位連続記録が途絶えたのは、少し残念な気はしますけど、11年連続の時点で金字塔でしょう。

『鬼滅の刃』とシリーズ別ランキングの4位(昨年8位)の『約束のネバーランド』は週刊少年ジャンプでほぼ同時期に連載がスタート漫画で、ともに”鬼”をテーマにしているという共通項があるのですが、現在連載もともにクライマックスになっています。シリーズ別売上げランキングの1位と4位に入っている連載漫画をジャンプ編集部が同時期にそのまま終わらせてしまうことがあるだろうかと、ついつい穿った見方をしてしまいます・。・

あと、事前に発表された集英社調べの数字とオリコンの集計結果が『ONE PIECE』と『鬼滅の刃』で200万部程度の差がちょうど逆転したような形になっているのはどういうことなのでしょう。集計方法が違うからと言って200万部(実質400万部)も差が出ますかね?


(集計期間:2018年11月19日~2019年11月17日)

<作品別(旧シリーズ別)>
順位 シリーズ 出版社 推定売上部数
1  鬼滅の刃  集英社  12,057,628
2  ONE PIECE  集英社  10,134,232
3  キングダム  集英社  7,661,361
4  約束のネバーランド  集英社  7,454,745
5  五等分の花嫁  講談社  5,895,000
6  僕のヒーローアカデミア  集英社  5,047,574
7  進撃の巨人  講談社  4,704,234
8  ハイキュー!!  集英社  4,514,838
9  かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~  集英社  4,096,492
10  転生したらスライムだった件  講談社  3,414,482

<単巻別>
順位 コミックス 出版社 推定売上部数
1  ONE PIECE 91  集英社  2,388,243
2  ONE PIECE 93  集英社  2,200,000
3  ONE PIECE 92  集英社  2,112,734
4  ONE PIECE 94  集英社  1,880,146
5  進撃の巨人 27  講談社  1,344,500
6  進撃の巨人 28  講談社  1,172,448
7  進撃の巨人 29  講談社  955,124
8  鬼滅の刃 17  集英社  926,446
9  鬼滅の刃 16  集英社  877,366
10  キングダム 53  集英社  863,994

2019年年間売上げランキング 1位『ONE PIECE』、2位に『鬼滅の刃』が急上昇(集英社調べ)
2018年年間コミック売上げランキング 『ONE PIECE』11年連続年間1位、単巻TOP3独占も10年連続(オリコン調べ)
2017年年間コミック売上げランキング 『ONE PIECE』10年連続年間1位、尾田先生がコメント(オリコン調べ)
2016年年間コミック売上げランキング 『ヒロアカ』『ワンパンマン』が初TOP10入り、『ONE PIECE』は貫禄の首位(オリコン調べ)
2015年年間コミック売上げランキング 『七つの大罪』『キングダム』『ソーマ』『監獄学園』が躍進『ONE PIECE』は貫禄の首位(オリコン調べ)
2014年年間コミック売上げランキング 『巨人』が進撃するも『ONE PIECE』不動の首位陥落ならず(オリコン調べ)
オリコン2013年年間“本”ランキング コミック部門、「ONE PIECE」と「進撃の巨人」の2作品がランキング制圧

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当たったお〜

C賞オリジナルアクリルスタンド”麦わらの一味”バージョン。今夏に実施された「京急宴線 真夏のONE PIECE列車」の企画「謎解きミッションラリー」のクリア後にもらえる応募ハガキで当たる懸賞品です。賞品はいずれも「京急宴線」のビジュアルをプリントしたオリジナルグッズで、好きな賞品を選んで応募する形式でした。A賞オリジナルランチパックが100名、B賞オリジナルレジャーシートが100名、そしてC賞が300名でした。「謎解きミッションラリー」のキット販売数は計1万セットでしたので、単純計算で当選倍率は高くて20倍ぐらいで実際はもっと低かったと予想されます。

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