LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜 週刊ONE PIECE新聞って?第4週
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12月13日発売の日刊スポーツ発行「週刊ONE PIECE新聞」第4弾「チョッパー フランキー ブルック号」。12月15日公開の『FILM Z』に合わせたこの新聞も最終号です。

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こ、これは!・・・去年の新聞だお

【1面】 ヘッドライン
【2面】 尾田栄一郎インタビュー 第4回「仕事場の風景と流儀」
【3面】 尾田栄一郎インタビュー  第4回「仕事場の風景と流儀」
【4面】 尾田栄一郎インタビュー  第4回「仕事場の風景と流儀」
【5面】 編集者対談 第4回「映画は?今後は?」
【6面】 キャラクター紹介 「チョッパー」
【7面】 キャラクター紹介 「フランキー」
【8面】 キャラクター紹介 「ブルック」
【9面】 用語解説 「ワンピースの世界」
【10面】 広告のページ
【11面】 広告のページ
【12面】 あらすじ その36~その39
【13面】 あらすじ その40~その43
【14面】 あらすじ その44~その47
【15面】 スペシャル応援団④ 佐々木希 西内まりや 田中美保
【16面】 声優インタビュー 平田広明
【17面】 声優インタビュー 平田広明
【18面】 テレビ特別企画アニメ
【19面】 アニメ記者 映画評
【20面】 映画情報
【抜き刷り(全8面)】 心にグッと来る名場面ランキング/映画特別イラスト


【1面】 ヘッドライン
見出しです。

【2面】 尾田栄一郎インタビュー 第4回「仕事場の風景と流儀」
【3面】 尾田栄一郎インタビュー 第4回「仕事場の風景と流儀」
【4面】 尾田栄一郎インタビュー 第4回「仕事場の風景と流儀」

インタビュー最終回は仕事の流儀、仕事場の解説、「ONE PIECE」について語っています。仕事場にあるモノを栄ちゃん本人が写真を見ながら解説するのはなかなか珍しいです。
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―― ここに仕事場の写真があります。

:おおっ。汚ないですねぇ~。

―― フィギュアとかたくさん置かれています。何に使うのですか?

:まぁ・・・見るだけですよね。普段ね、ここ(机上)は、手元しか電気がついていないんですよ。あとは本当に真っ暗で、何も見えないんです。フィギュアがあることすら忘れていますから。僕、集中力がないんで、いろいろ見えちゃうと触っちゃうんですよね。カーテンも全部閉まって、あとは真っ暗。本当に昼も夜も分からない状態にできる部屋にしてあるんです。これは、レゴブロックのティッシュカバーなんです。仕事場ではコーラとコーヒーが好きで飲んでますね。

―― この中で一番のお宝は?

:僕はあんまり、モノに固執しないんです。ある日、全部燃えてしまっても、別にどうでもいい・・・ネタ帳だけ持って逃げるかなって感じ(笑)

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※a)レゴブロックのティッシュカバー b)コーヒー c)動物フィギュア(おそらくSchleichシュライヒ製) d)12インチドールフィギュア? e)本棚「世界の監獄史」 f)本棚「世界サメ図鑑」・・・本棚には動物図鑑など漫画の資料がズラリ。「サンゴ礁の世界」、「DCキャラクター辞典」(アメコミ)、「世界戦車大全」、「幻想ネーミング辞典」、「幻想世界の神々イラスト大事典」などなど。

―― 担当編集者の服部さんと井坂さんから、打ち合わせの長い電話中に”ペチペチ”、”カカカカカッ”、”シャッシャッシャッ”と音がする、という話を聞きました。※編集者対談 第2回より

:ペンです。無意識だからなぁ・・・クセでポンポンポンポン、ペンを鳴らしているだけです。(長電話は)ごくまれに、大問題が起きたときですね。電話打ち合わせのいいところって、こっちの手で電話しながら、こっちの手で描けることですね。ずっと昔は担当と会って話してたわけですけど、帰ると忘れちゃうわけですよね。それでも昔は良かったんですけど、やっぱり結婚して私生活にちょっと時間が欲しくなった時に、家にいたまま家族がいても打ち合わせできないかなぁ、みたいな感じで。結局、家族は排除してやりますけど、描きながらいつでも好きな時間に電話ができるって、(隣に座る服部氏が)ものすごい警戒してるんですよ、電話を(笑)。電話中に考えているので、沈黙の電話なんだよね。僕が電話する意味って、ここで監視しててもらうという・・・どんどん昔より集中力がなくなってきているんでね、ここで見張っててくれって感じ(笑)

―― 作品にメッセージを込めないそうですが、ルフィらの言葉は胸の奥底に強烈に突き刺さります。

:まぁ・・・基本、無責任なだけですけどね。メッセージを込めちゃうと、何か責任が生まれるような気がして。私はこのキャラクターのこういうセリフを、こういう状況で読んでとても救われました、とかお手紙もらいますよね。いじめに遭ってたとかね。響き方って、人それぞれで、じゃあ僕が1つ、このセリフはこういうメッセージを受け取ってくれなきゃ困るよって決めたら、その手紙を拒否することになりますよね。(中略)昔の師匠から「漫画は商品なんだから、送り出したら読者のもんだ」と言われたことがあるんですよ。だから自分でこれはこう受け取れ、と押し付けるのは間違いだ、という精神もそうだろうと思うし、自由に読んでほしいという意味でもメッセージは込めないですよね。

―― 例えばサンジの「くそお世話になりました!!!」など、心に刺さるセリフはどこから湧き出てくるんですか?

:キャラクターに従った、というだけでしかないですよね。サンジって「くそ、くそ」と最初から言ってますんで、「くそお世話になりました!!!」にするか「お世話にくそなりました!!!」にするか・・・どっちの語呂がいいかすごく悩んだんですが、それくらいで。どこかに「くそ」を入れないとサンジじゃないだろうな、という感じですね(笑)。

―― 現在はストーリーは半分くらいと聞いています。

:もう半分は超えてると思いますよ(笑)。そりゃ、そうでしょう!2年前ぐらいから半分、って言ってますからね。60%はいってますよ

―― ただ、どんどん描きたいものや島は増えていっちゃうんですよね。

:これからは、なるべく増えないように抑えて、抑えて、まとめて、まとめてですね。描きたい島を全部描いちゃったら、もう本当に終われないんで、何とかこの要素とこの要素のいいところだけを取って合わせてってできないかなと、いろいろ今考えているところです


【5面】 編集者対談 第4回「映画は?今後は?」
現「ワンピース」マンガ担当の井坂尊さんと現メディア担当の服部ジャン=バディスト哲さんの対談4回目は『FILM Z』の栄ちゃんの関わり方や原作の魅力・今後について語っています。
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―― いつ頃から映画の話は動き始めたんですか?

服部一番最初の脚本打ち合わせは2年くらい前で、鈴木(おさむ)さんと東映アニメーションの柴田宏明プロデューサー、フジテレビの種田義彦プロデューサーと、僕と漫画担当になったばかりの井坂とで毎週会いました。上がってくる台本を読んで「ルフィじゃないな、これは」とやり取りをしながら作り上げました。それでも、まだ尾田さんじゃないと判断できない部分がいろいろありました。

―― 「ワンピース」の魅力を端的に言うと

井坂:自分はワクワク感だと思うんですけどね。他の漫画より突出しているのは、次に何が起こるんだろうということを、読者が一番感じることが出来る作品なんじゃないかと思います。この島に行ったら何が起こるんだろう、四皇とぶつかったら、どうなるんだろうと想像すると、ワクワク出来るのがすごい。読んでいてそのまま面白いし、その奥・・・先の話を考えるのも面白い。
服部:叙事詩ですからね。結局、誰が読んでも面白いぞ、と。どストレートな王道少年漫画という作品ですが、少年漫画や漫画が好きじゃないよ、って言う人が読んでも絶対面白いと感じることが出来ると、自信を持って言うことが出来る作品。それが一言で言えるすごい魅力だと思います。嫌いだという人も絶対、いると思います。読んだことがなくて、でも一番メジャーなものにケチをつける・・・自分にもそういう、あまのじゃくなところがあるから気持ちは分かるんですけど、でも「読んでみて、絶対面白いから」と言いたいです。子どもが読んでも大人が読んでも、おじいちゃんが読んでも面白いです。

―― 今後の原作の展開は?

井坂:いつも通り冒険をしていくんですけど(苦笑)。今、侍が出てきて、みんな楽しみにしている「ワノ国」の情報がちょこちょこ出ている感じですね・・・。
服部:ルフィに四皇くらいにはなってほしい・・・それは僕の単なる希望ですが。

―― 現在はストーリーは半分くらいと聞いています。

井坂:半分って、ずっと言っている気がするんですけど(笑)。
服部:分かんないですよ(笑)
井坂:描くことが増えてきちゃうんで・・・。最後は決まっていて、それに向けてやっているんですけど、途中でこういうのを描きたい、というのがもちろんあって、さらにこういうのも思いついたら面白い・・・と、どんどん予定は増えていきます聞いていると面白そうだな、ということばかりで、早く見たいな、ということがいっぱいです

【6面】 キャラクター紹介 「チョッパー」
【7面】 キャラクター紹介 「フランキー」
【8面】 キャラクター紹介 「ブルック」

チョッパー、フランキー、ブルックの生い立ち、性格、戦い方などのキャラクター紹介(※読んでません)。また、それぞれのキャラクターについて『FILM Z』の長峯監督柴田プロデューサーがキャラクターの動かし方などを語っています。毎回お馴染みの絵かき歌も掲載。
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長峯:フランキーは、船大工としての職務をまっとうしてほしかった。劇場版ではサウザンド・サニー号が、ゼットによって半壊に追い込まれるんですけど、それはフランキーのために壊したと言っても過言ではない(笑)。フランキーがいるから、壊れても平気みたいな・・・。(後略)
柴田:あの辺りのシーンは、僕はグッときますけどね。ゴーイング・メリー号はマストを折られたり、傷つきまくってましたけど、サウザンド・サニー号自体がすごい船で、実は傷つくのはこの映画が初めてなんです

柴田:ブルックは相変わらず劇場版の中でも、ジョークばっかり言っています(笑)。
長峯:ブルックは面白いですね。放っておいても(声優の)チョーさんが面白くしてくれる。スカルジョークは僕の方で面白くしようとするとダメなんですよ。「面白くねーな」と思いつつやると、あとはチョーさんがやってくれる。チョーさんのアドリブは、コントロール不能です(笑)。「あっ?まぁいいか、面白いから」って。ブルックが歌っているシーンがあるんですが、歌詞がない間奏の部分まで、全部アドリブ入れまくりなので(笑)
柴田:わははは。
長峯:劇場で聴こえるかどうか分からないんですけど、「私の歌、みなさん聴いてないようですね。でも、いいんです。心で聴いてください」みたいに・・・。誰も(台本)にそんなこと書いていないよ、何でそれが思いつくんだ、みたいな(笑)。

・チョッパー絵描き歌
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チョッパーの絵かき歌は逆さがテンプレートなんでしょうかw
【TVレポート】 チョッパー絵かき歌 【描いてみた】


【9面】 用語解説 「ワンピースの世界」
ワンピース用語いろいろ。
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【10面】 広告のページ
【11面】 広告のページ

バンプレストプライズとONE PIECE展の広告。

【12面】 あらすじ その36~その39
【13面】 あらすじ その40~その43
【14面】 あらすじ その44~その47

再集結のシャボンディ諸島から魚人島編ラストまでのあらすじが新聞風のレイアウトで書かれています。
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【15面】 スペシャル応援団④ 佐々木希 西内まりや 田中美保
セカン島の「ゾミノ」「マリンばあちゃん」「ホーミー」役の佐々木希さん、西内まりやさん、田中美保さんのインタビュー。
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ゾミノ(10歳)役:佐々木希 (画像:モデルプレス)
c67fb224.jpeg※セリフは一言だけです。
―― 下準備は?

佐々木:もともと原作を読んでいたので、最初の頃はどうだったかなぁと思い出す作業はしました。

二宮和也 佐々木希に『ワンピース』全巻サプライズプレゼント ※現在、破局(ぁ

マリンばあちゃん:西内まりや
10cde63b.jpeg※セリフは一言だけです。
―― 「ワンピース」は好きですか?

西内:友だちから「人生の教科書だから読みなさい」と説教されて、薦められました(笑)。海賊王になるという夢に向かって進むルフィにパワーをもらっています。5年前に福岡から上京した時から同居して支えてくれる母親と一緒に見て感想を聞きたいです。

ホーミー(16歳)役:田中美保
5453610f.jpeg※セリフは一言だけです。
―― 「ワンピース」のすごいファンと聞きました。

田中:高校生の時から単行本で読んでいたので(出演が決まって)感激して、どうしようと思いました。恐れ多くて、私でいいのかなと感じてます(笑)。


【16面】 声優インタビュー 平田広明
【17面】 声優インタビュー 平田広明

サンジ役・平田広明さんのインタビュー。舞台俳優、映画吹き替えで活躍していた平田さんが、アニメの世界で認められるきっかけとなった役、サンジについて語っています。概ね最近、平田さんがよく言っている例の苦情ですw
ワンピースクイズは特上級編が掲載。問題ごとに難易度のばらつきが激しいですが確かに難しい問題が含まれています。
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―― 今回(の映画)はサンジの格闘シーンが見どころだと

平田:(アフレコ時に)すごいスピード感だったのは覚えています。コマ送りにしても追い付いていけない程の速さ。「これに(声を)当てるのかよ」と。映画だと凝りますからね。最初は全然合わせられなくて、まるで声優駆け出しの頃みたいに新鮮でした。映画ではいつもカッコイイ戦いをさせてもらっているんですけど、最近テレビシリーズは格好良いサンジがいないんです
※平田さんは「ONE PIECE」はジャンプ派でもコミックス派でもなく、オンエア派のためTVオンエアで原作ストーリーを把握しています。ちなみに、勝平さん(ウソップ役)はジャンプ派、真弓さん(ルフィ役)と矢尾さん(フランキー役)は台本派です。台本派は自身が収録に呼ばれていない話のストーリーは分からないということ。
【TVレポート】 新キャラクター「ロフィ」登場の巻(・ジャンプ派?コミックス派?)

―― 格好良くない?

平田:鼻血出してる姿が何よりも好きという方には最高かもしれないですけど、メロリンばっかりで、しかもなぜかブサイク顔になってる・・・お願いしますよ、尾田さん!

―― ゾロとサンジはケンカばっかりですが、一目置き合う関係です。

平田:そこが二人の格好良いところなんですよ。お互いがやることを気にもしてないんですが、残念なことに息はとても通じ合っちゃっている。それが「ワンピース」の大事なところ。でもそういうエピソードの出てくる間隔がどんどん広くなってきて。昔からゾロとサンジの深いところでのつながりは、男性ファンもしびれるところですよね。1つの理想というか・・・だからもうちょっと、男らしいつながりを描いてよ、尾田さん!

―― 連載15周年、「ONE PIECE展」など激動の1年でした。

平田:日常生活の中で「ワンピース」に触れる機会が増えてきた感じがあります。その中でのサンジのていたらく(苦笑)。「くそお世話になりました!!!」とか、いいシーンがあるんだよと声を大にして言いたい!! いつファンになってくれてもいいけども、よかったらぜひ最初から追いかけて下さいね。

―― 今回(の映画)のサンジの魅力は?

平田:サンジファンのみなさま、お待たせしました!映画ならではの動き、格好良いサンジをしっかり焼き付けて帰ってもらえればと思います。サンジは7割真剣に言いながらも、残り3割で「格好良いだろう」みたいにスカすところが好き。でも本気度が高い時には、見られているのを意識してない格好良さが炸裂します。「デザートはいらねぇか」とか・・・最近は一切ないけども、ボチボチ格好良いところをひとつお願いしますよ、尾田さん~!!

―― サンジは、どういう存在?

平田:もう、誰に何と言われようとも、僕の代表作の一つですよね、思いっきり。切っても切り離せない。長く付き合えるキャラをもらえるということは、一生のうちにいくつもないだろうし、とても幸せなことです。尾田さんが絵を描いてくれりゃあ、「また面倒くせぇ芝居させやがって」とか思いながらも・・・実はもう楽しみでしかない。「やだ、もう!昔のサンジに戻りたい。尾田さん覚えてる?昔のサンジって格好良かったんだよって口癖は今後もネタとして使わせて頂きますが、本当はどんなサンジでも大歓迎。この先サンジはどうにでもなっていってほしいですね。”麦わらの一味”と一緒に。


【18面】 テレビ特別企画アニメ
【19面】 アニメ記者 映画評

『FILM Z』公開日に放映された「ワンピース エピソード オブ ルフィ~ハンドアイランドの冒険~」の紹介と週刊ONE PIECE新聞(日刊スポーツ)記者の「FILM Z」映画評。この面のレイアウトが今までで一番新聞っぽいです。
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ワンピース関連番組情報 【映画公開直前版】
映画評「ONE PIECE FILM Z」

【20面】 映画情報
『FILM Z』のあらすじ。
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【抜き刷り(全8面)】 心にグッと来る名場面ランキング/映画特別イラスト
事前に実施していたネットアンケート(2012年11月13~21日に実施)による名場面ランキングと映画描きおろしイラスト。

・心にグッと来る名場面ランキング
535f75d6.jpeg片面4面分
投票総数は687票。投票は1位から3位まで選び、選ばれた順位ごとに独自の点数振り分けがされてスコアを出しているようです(1位→5点、2位→3点、3位→1点)。ランキング1位は「メリー号との別れ」
【映画】 「週刊ONE PIECE新聞」4週連続発行 【Z】

・映画特別イラスト
ac86a804.jpeg片面4面分
タイトル「麦わらの一味、ゼット・・・若き日の海兵たち」。映画パンフレット及び原作691話の扉絵に描き下ろされたイラストです。タイトルの通り、背景には原作本編に登場する海兵たちの若かりし日の姿が描かれています。
【原作ネタ】 若き日の海兵~あの人は昔!~


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週刊ONE PIECE新聞って?
T     .~ルフィ(尾田栄一郎)VSゼット(長峯達也監督)~

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0430
今日、セブンに売ってました!
2013/01/03(Thu)09:34:46
無題
ちょにお
サニー号が最初に壊れたのは、トビウオライダーズの時なんですケド…

デュバルがモリをサニー号に放った時、柵?がバキバキっと。すぐに直ってますが(笑)
2013/01/05(Sat)22:18:48
無題
シャボンディ島民
>ちょにおさん

宝樹アダムを使った船体が破損したのは初ですよね。いくらフランキーが修理したとしても破損部分は普通の材木で修理したことになるわけですから、サニーが劣化した感じが・・・w
だから原作ではサニー号の船体部分を破損させることはなかったのでしょうが、まぁアニメですからね・。・
2013/01/09(Wed)12:53:01
無題
ちょにお
なるほど。船体でしたね…
あと島民さんの着眼点素晴らしいですね!!確かにサニー号解説の際に「修理用の木材」が置かれてはいましたが…船体がやられすぎては普通の船となんら変わりませんね…www

 そこらへんが“あや”ですね。
2013/01/09(Wed)20:49:31
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