LOGPIECE(ワンピースブログ)〜シャボンディ諸島より配信中〜 ブラス・エンターテインメント「ワンピース音宴(おとうたげ) イーストブルー編」公演決定
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ワンピース音宴 イーストブルー編

公演期間:2018年8月12日~9月2日
※8/16、8/21、8/27、8/30は休演
会場:東京国際フォーラム ホールC

上演時間:2時間(20分間休憩含む)
演出・構成・振付:金谷かほり
音楽監督:田中公平
企画制作:キョードー東京

公式サイト:https://otoutage.com
チケット料金:S席 9,800円/A席 8,300円/B席 6,800円
先行販売:イープラス(先行販売特典:クリアファイル)

【概要】
大ヒットアニメ『ONE PIECE』の世界を音楽とパフォーマンスで体現する、今までにないステージの世界初演が8月に東京国際フォーラムにて決定した。

管楽器やパーカッションを体の一部のように扱う驚異のミュージシャンが、舞台上を動き回り、超絶技巧と緻密なフォーメーションで、美しく且つダイナミックに音を奏でる。ルフィ、ゾロ、ウソップ、サンジ、ナミたちを演じるパフォーマーのダンスやアクションが、物語に込められた誓い、仲間との絆、願い、心情を表現する。厳しいオーディションから選び抜かれた、日米総勢35名のキャストが繰り出す音楽とパフォーマンスが、あなたの目の前で融合し、イーストブルー編の名シーンの数々を蘇らせる。

物語はルフィとシャンクスが交わした麦わら帽⼦の約束から始まる『イーストブルー編』だ。そして『ONE PIECE』の楽曲がふんだんに盛り込まれた「音の宴(うたげ)」ならではの仕掛けも⽤意されている。

編曲、音楽監督を務めるのはアニメ版の音楽を手がけた田中公平。あの多彩な名曲たちが新たなアレンジにより更に進化を遂げる。そして金谷かほりのドラマティックな演出により、神業とも言えるパフォーマンス、アニメ映像、光と融合し、聴覚と視覚にビシビシと訴えてくる、体感する音楽のステージとなる。

この夏誕生するのは、あなたが⾒たことのない『ONE PIECE』だ。

「ブラス・エンターテインメント」とは?
ブラスバンド、マーチングバンド、ドラム&ビューグル・コーをルーツにした、管楽器とパーカッションを駆使した超絶技巧のパフォーマンスのこと。研ぎ澄まされた演奏技術と美しいフォーメーションで、舞台上を縦横無尽に駆け巡る新感覚のエンターテインメント。


「ブラス・エンターテインメント」という馴染まない言葉は、10年以上前からあるようなのですが、どうやら世界的にも全然浸透していない模様です。この手のステージパフォーマンスはマーチングバンドの「ステージドリル」というジャンルに相当し、ブラス・エンターテインメントという言葉が生まれたきっかけはステージドリルに相当するミュージカル「Blast!」に由来していると思われます。

したがって、ブラス・エンターテインメントとは何ぞやとなった時に、イメージが沸く最適なものは現状では「Blast!」ではなかろうかと思うわけです。



↑これは幻楽団のトロンボーンコメディ(懐かしい)。

↓こちらが「Blast!」。




8月に東京に行く機会は今のところ無いのですが、8月に公演予定のNARUTOの歌舞伎には興味があるので、そのついでに観ることは考えています・。・

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